【プログラミング】ソースコードを無料で入手する方法

こんにちは、マルユメ@ブロガーです。

本記事では、

[chat face=”chara1.png” align=”left” border=”gray” bg=”gray” style=”maru”]ソースコードを無料で入手したい![/chat]

このような人に向けて下記の内容を解説します。

[box03 title=”目次【記事の内容】”]

  1. ソースコードを無料で入手する方法

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実際にプログラミングを独学で1年以上勉強してきた経験をもとに、ソースコードを無料で入手する方法を解説します。

この記事を読めば、ソースコードを無料で入手する方法がわかります。

1. ソースコードを無料で入手する方法

【プログラミング】ソースコードを無料で入手する方法

ソースコードを無料で入手する方法は、以下の通りです。
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  1. リファレンスから入手する
  2. 本に付属しているソースコードをダウンロードする

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順番に説明していきます。

リファレンスから入手する

各言語には、それぞれ専用のリファレンスが存在しています。

リファレンスは、関数の使い方などをサンプルコードを用いて解説しているので、そのサンプルコードをそのままコピペすれば、ソースコードをゲットできます。

リファレンスはwebサイトとして公開されているので、スマホでも見れます。

リファレンスの他にも個人ブログなど情報源は色々ありますが、正確なソースコードを入手したいならリファレンスを参照すべき。

リファレンスの使い方

基本的には、以下の流れでリファレンスを使います。

やりたいことを明確にする → Googleで検索 → リファレンスを参照して使い方を把握する

例えば、
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  • やりたいこと → javascriptで配列に要素を追加したい
  • Googleで関数を検索 → 「javascript 配列 追加」で検索
  • リファレンスで使い方を把握 → unshift()、push()、splice()で検索
  • [/jin-iconbox12]

こんな感じで、まずやりたいことを明確にして、それをそのままGoogle検索にかけるとどの関数を使えばいいかがわかるはずです。

あとは、リファレンスでその関数名を検索して使い方を調べるという流れです。

リファレンスリンクまとめ

各言語のリファレンスのリンクをまとめました。
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本に付属しているソースコードをダウンロードする

二つ目の方法は、プログラミングの解説書内のソースコードを、web上からダウンロードする方法です。

実は、解説書に付属しているソースコードを無料で公開しているものは結構あって、例えば

これらのシリーズは、本を購入しなくてもweb上からソースコードをダウンロードできます。

FUTURE CODERSシリーズ

ソースコードは全て以下のリンクからダウンロードできます。
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書籍一覧

FUTURE CODERSシリーズの書籍は、以下のような感じです。

やさしいシリーズ

やさしいシリーズの書籍は、以下のような感じです。

というわけで、今回のまとめとしては、
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  • ソースコードを無料で入手したいなら、リファレンスを使え
  • ソースコードを無料で公開している書籍は、結構ある

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でした。

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