プログラミングを独学して稼ぐ方法

こんにちは、マルユメ@ブロガーです。

本記事では、

[chat face=”chara1.png” align=”left” border=”gray” bg=”gray” style=”maru”]プログラミングを勉強して稼ぎたい![/chat]

このような人に向けて下記の内容を解説します。

[box03 title=”目次【記事の内容】”]

  1. プログラミングを独学して稼ぐ方法
  2. プログラミングを学ぶ方法

[/box03]

実際にプログラミングを独学で1年以上勉強してきた経験をもとに、プログラミングを独学して稼ぐ方法を解説します。

この記事を読めば、プログラミングを勉強して稼ぐ方法がわかります。

1. プログラミングを独学して稼ぐ方法

プログラミングを独学して稼ぐ方法

方法は以下の通りで、
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  • Webサイト・ブログを立ち上げる
  • アプリ/ゲームを作る

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こんな感じです。

詳しく説明していきます。

Webサイト・ブログを立ち上げる

この方法は、私のブログを見てもらうと分かりますが、Webサイトやブログを作り、そこで商品の紹介をしたり、広告を貼ることで収入を得る方法です。

私の場合は、全ての記事でGoogleアドセンスの広告を貼っており、配置場所は以下のようにしています。
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  • サイドバーの一番下
  • 記事の最後

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広告は、Googleアドセンス以外にも様々なものがあります。

以下に有名なものを載せておきます。
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  • Googleアドセンス → 広告の大きさ、形、スタイルを自分で決められるが、広告の種類は各サイトのコンテンツから自動で決定される。広告がクリックされると報酬が入る
  • Amazonアソシエイト → Amazonの商品リンクをサイトに貼ることができる。そのリンクをたどって商品が購入されると商品の0.5~10%が報酬として入る。
  • iTunesアフィリエイト → iTunes内コンテンツのリンクをサイトに貼ることができる。そのリンクをたどってコンテンツが購入されると、コンテンツの2.5%~7%が報酬として入る。
  • 楽天アフィリエイト → 楽天内の商品リンクをサイトに貼ることができる。そのリンクをたどって商品が購入されると、報酬として商品の2~8%の報酬が入る。
  • A8.net → 様々なジャンルの広告を掲載できる。広告によって報酬が入る条件が異なるが、報酬額は数千円から数万円まである。
  • ACCESSTRADE → A8.netと同じ
  • afb → A8.netと同じ
  • PRESCO → A8.netと同じ
  • VALUECOMMERSE → A8.netと同じ
  • もしもアフィリエイト → A8.netと同じ

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このように、広告の種類は様々ですが、より収益を伸ばしたいなら、上記を全て登録しておいて、紹介できる広告の範囲を広げておくべきです。

こうすれば、広告を貼りたいけど、適切な広告が無くて貼れない、といったようなもったいない事態を減らすことができます。

また、楽天アフィリエイト以外は登録の際に、広告を貼れるサイトかどうかの審査が行われます。

審査に通過すると、広告を貼れるようになります。逆に、審査に通過できないと、「また今度申請してね」と言われ、その時点では広告を貼ることができません。

では、審査に通過するにはどうすればいいかというと、記事を書いて公開するだけです。以下に私が実際に審査に合格した際の記事数を載せておきます。
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  • Googleアドセンス → 10記事で審査通過
  • Amazonアソシエイト → 10記事で審査通過
  • iTunesアフィリエイト → 10記事で審査通過
  • 楽天アフィリエイト → 審査なし 楽天IDを取得すれば使えます。
  • A8.net → 1記事で審査通過
  • ACCESSTRADE → 1記事で審査通過
  • afb → 1記事で審査通過
  • PRESCO → 1記事で審査通過
  • VALUECOMMERSE → 1記事で審査通過
  • もしもアフィリエイト → 1記事で審査通過

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意外だったのは、A8.net~もしもアフィリエイトまでの6つのサイトが1記事で審査を通過したことです。

Googleアドセンスは審査が厳しいと言われていますが、これらはGoogleアドセンスよりは審査に通過しやすいと言えるかもしれません。

アプリ/ゲームを作る

アプリやゲームを開発して稼ぐなら、以下の方法が考えられます。
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  • 有料のアプリ/ゲームを作る
  • 無料のアプリ/ゲームを作って、課金制にする
  • 無料のアプリ/ゲームを作って、広告を貼る
  • アプリ/ゲームを作って、定額制にする

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また、アプリを公開する方法としては、以下の方法が考えられます。
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  • App store
  • Google play
  • Windowsストア
  • Steam
  • PS4
  • Nintendo switch
  • Xbox one

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お金を稼ぐことを目的に開発するなら、断然Unityをお勧めします。

Unityは、ゲーム開発にとても強いです。例えば、ゲームのフィールドを作る際に、コードを書かずに正方形や円などの物体を配置することができ、さらに、その物体をマウスで直感的に動かすことができます。

わかりやすく言うと、マインクラフトで建築をする感覚です。マイクラは、ブロックを並べたり積んだりして建物を作りますよね。あの感じでゲームのフィールドを作れます。

私もUnityを使ったことがありますが、コードを書くことよりも、フィールドを作ったり、アニメーションをつけたりと、直感的に操作できることの方が圧倒的に多いです。個人的には、この直感的な操作というのは非常に重要だと感じています。

ゲームは2D/3Dどちらも作成可能です。ちなみに、Unityを使って作られたゲームとして、pokemonGo, 白猫プロジェクト、ドラクエ8、スーパーマリオランなどがあります。

さらに、ゲームだけでなくアプリも作れるので、Unityだけで様々な事に対応できます。

複数のツールを使おうとすると、「ツールの使い方を覚える」という無駄な時間を増やす事につながるので、このような観点からも、Unity一本に絞った方が効率的です。

今回はゲーム/アプリを開発することが目的ではなく、開発して稼ぐことが目的なので、開発にかける時間を大幅に減らしてくれるUnityを紹介しました。

2. プログラミングを学ぶ方法

プログラミングを独学して稼ぐ方法

稼ぐことを目的にプログラミングを勉強するなら、プログラミングスクールに通うことをオススメします。

プログラミングを学ぶのはあくまで稼ぐためなので、ここで時間を使うよりアプリやゲームの開発に時間を使ったほうが効率的です。

そのため、流れとしてはこうなります。

プログラミングスクールで基礎を学ぶ→作りたいものを作る→公開する

プログラミングスクールで基礎をサクッと学んだら、早速作りたいものを作ってみましょう。
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