「プログラミングは何から始めるべき?」← この疑問に答えます

こんにちは、マルユメ@ブロガーです。

本記事では、

[chat face=”chara1.png” align=”left” border=”gray” bg=”gray” style=”maru”]プログラミングをしたいけど、何から始めればいいのかわからない![/chat]

[chat face=”chara2.png” align=”left” border=”red” bg=”red” style=”maru”]プログラミングで最初にすべきことが知りたい![/chat]

このような人に向けて下記の内容を解説します。

[box03 title=”目次【記事の内容】”]

  1. 「プログラミングは何から始めるべき?」 ← この疑問に答えます

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実際にプログラミングを独学で1年以上勉強してきた経験をもとに、プログラミングは何から始めるべきかを解説します。

この記事を読めば、プログラミングは何から始めるべきかがわかり、より効率的に勉強できるようになります。

1. 「プログラミングは何から始めるべき?」 ← この疑問に答えます

「プログラミングは何から始めるべき?」 ← この疑問に答えます

プログラミングでまず最初にやるべきことは、いきなりコードを書きまくることです。

コードを書けるようになりたいなら、コードを書くしかありません。

というわけで、しょっぱなからどんどんコードを書いていきましょう。

コードを書きつつ、勉強する方法

ただ、コードを書きまくるには、ちょっとした事前準備が必要です。

とはいってもやることは簡単で、

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  1. エディタをインストールする
  2. 教材を選ぶ

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これだけです。

エディタをインストール

コードを書くなら、エディタは必須ツールです。インストールしていない人は、入れておきましょう。

おすすめのエディタは、
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  • Atom
  • Visual Studio Code
  • Sublime text

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ここら辺です。

ぶっちゃけ、どれでもいいと思います。特にこだわりがないなら、直感で選びましょう。

教材を選ぶ

コードを書きまくるには、コードを書きつつ勉強できる教材が必要ですが、特におすすめなのは

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  • ドットインストール
  • プロゲート
  • 電子書籍

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この辺りです。

ドットインストール

ドットインストールは、3分程度の短い動画でプログラミング学習ができるサービスです。

「プログラミングは何から始めるべき?」 ← この疑問に答えます

動画を見てもらえればわかりますが、とにかくコードを書きまくりながら勉強できます。

さらに、動画と同じようにコーディングしていくことで、かなり効率的な勉強ができると思いますよ。

プロゲート

プロゲートは、以下の画像を見るとわかりますが、一つの画面だけでコードを書きつつ勉強できるサービスです。

コードを編集すると、変更がすぐに反映されて、右側のプレビューで結果を確認できるので、わざわざエディタとブラウザを切り替える必要がありません。

さらに、画面左側を見れば、次に何をすればいいのかを指示してくれるので、とにかくコードを書くことだけに集中できます。

プロゲートは、web版とアプリ版があり、アプリを使うと、スマホでもコードを書きながら勉強できるようになります。

web版

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スマホ版

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電子書籍

プログラミングの入門書って、説明のためにサンプルコードが結構載ってますよね。

なので、入門書を電子書籍として買うと、実際にパソコン上でコードを見たり書いたりといったことが可能になります。

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紙の本でも普通にできますが、パソコン上に表示できないので、結構勉強しづらいです。

なので、特にこだわりがなければ、電子書籍をオススメします。

エディタを使って、コードを書きまくろう

エディタと教材を選んだら、コードを書きまくりましょう。

ちなみに、ドットインストールや電子書籍を使う場合は、以下のようにすると超捗りますよ。

「プログラミングは何から始めるべき?」 ← この疑問に答えます

コードを書きまくった後にやるべきこと

コードを書くのに慣れてきたら、少しレベルを上げて、実践的なスキルを学んでみるのがいいと思います。

例えば、

ドットインストールの、「実践! アプリ紹介ページを作ろう」

などなど。

実際にWebサイトを一から作っていくので、使える知識が身につきます。

こういうものを参考にして、自分のオリジナルのサイトやアプリを作っていくのがいいかなと思います。

プログラミング上達のコツは、いきなりコードを書き始めること

「プログラミングは何から始めるべき?」 ← この疑問に答えます

プログラミング上達のコツは、いきなりコードを書き始めることです。

とはいえ、「入門書を一冊読むくらいの基礎学習は必要なんじゃないか?」という人もいると思いますが、

基礎的な部分も、コードを書きながら勉強することは可能です。

例えば、

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  • ドットインストールの「はじめてのHTML」
  • プロゲートの「HTML & CSS 初級編」

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こういうレッスンをこなすことで、基礎的な部分も十分に習得できるはずです。

それに、入門書を一冊読み終えたら、どうせコードを書くと思うので、早めに慣れておくという意味でもやっぱりいきなりコードを書くのは大事だと思います。

いきなりコードを書き始めたいなら、HTMLから始めよう

プログラミングを始めたい人で、いきなりコードを書き始めたいなら、Webサイトづくりから始めるのがいいと思います。

理由としては、とりあえずブラウザとエディタがあればプログラミングができるからです。

いきなりアプリ開発とかだと、統合開発環境(IDE)というツールを使う必要がありますが、このIDEにはいろんな機能がついており、使いこなすには慣れが必要なので、最初は全然わからないという感じになると思います。

その点、webサイトなら基本エディタでコードを書いて、ブラウザで確認するだけなので、比較的わかりやすいです。

詳しくは、ドットインストールの動画をちょこっと覗いてみてください。

だいたい1動画3分程度で終わりますので。

というわけで、今回のまとめとしては、

[jin-iconbox12]

  • いきなりコードを書きまくれ

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でした。

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