【Mac】スクリーンタイムを使ってアプリの使用時間を制限する方法

Macでスクリーンタイムを使ってアプリの使用時間を制限する方法です。

具体的な手順は、以下の通りです。

  1. 設定 → スクリーンタイムに移動する
  2. スクリーンタイムをオンにする
  3. 使用時間を制限したいアプリを追加する

詳しく解説していきます。

【Mac】スクリーンタイムを使ってアプリの使用時間を制限する方法

設定 → スクリーンタイムに移動する

まずは設定を開いて「スクリーンタイム」に移動します。

スクリーンタイムをオンにする

スクリーンタイムがオフになっている場合はオンにします。

使用時間を制限したいアプリを追加する

使用時間を制限したいアプリを追加します。

「App使用時間の制限」に移動して、「オンにする…」をクリックします。

+ボタンをクリックして制限したいアプリを追加し、制限する時間を設定します。

アプリを制限時間まで使用すると以下の画像のようになり、「OK」を押すと使用制限がかかります。

「制限を無視」を押すとそのまま使うことができます。

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